映画「インフェルノ」レビュー

ダン・ブラウン原作の世界的ヒット作「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」に続き、トム・ハンクスが三度、ハーバード大学教授の ロバート・ラングドンに扮したシリーズ第3弾。ハーバード大学の宗教象徴学者ラングドン教授は、数日分の記憶を失った状態で、フィレンツェの病院で目を覚ます。謎の襲撃者に狙われたラングドンは、美しい女医シエナ・ブルックスに助けられて病院を脱出。何者かから追われる身となったラングドンとシエナは、生物学者ゾブリストが人類増加問題の解決策として恐ろしい伝染病を世界に広めようとしていることを知る。そしてゾブリストが詩人ダンテの叙事詩「神曲」の「地獄篇」になぞらえて計画を実行していることに気づき、阻止するべく奔走するが……。
インフェルノ – 映画.com
上映時間:121分
おすすめ度 ★★★☆☆(3/5)
感想

「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」「インフェルノ」全ての作品を見ましたが、どの作品も楽しめます。

続編ですが、3作品とも話しはそれぞれで完結しているのでどこから見ても楽しめます。

「インフェルノ」を見ての感想は、今までの2作品と構成が似ていてシリーズものならではの 多少マンネリ感がありました。なのであっと驚くような部分はありませんが、それでも最後まで楽しめました。

おわり!

にほんブログ村 その他日記ブログ 日々の気になることへ
にほんブログ村